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子どもの文化学校

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全教室一覧

新型コロナウイルス対策として、4・5月の教室を6月以降に延期する決定を致しました。

日程の変更により、皆様にはご迷惑をおかけすることになるかと存じますが、子どもたちを預かる保育現場の皆様が学びに来ていただける「場」として少しでも安心頂ける対策をとりたいと考えての決断です。ご理解・ご協力頂けますようお願い申し上げます。

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特別教室

【特①】子どもたちへの愛を語る全1回

「子どもたちへの思い」についてなら、いつまでも話続けられるお二人です。お互いがインタビューアになり、それぞれの子ども観・保育との接点、今伝えたいことなどをお話し頂きます。子どもたちのために学びたいと文化学校に集う皆さんにエールを送ります。
曜日・時間
10月26日(月)18:30~20:30
受講料
3,000円

【特②】“集団っていいな” ―みんなが育ちあう社会を創る・それが保育―全1回

一方的にしゃべりまくり、人の話は聞かない。自分を少しもあらわそうとしない、ゲームばかりで友達と遊ばない…などコミュニケーションの苦手な子ども(人間)が多くなりました。どうしたらいいのでしょう?人生の土台となる最初の6年間、人との関わりが育つ過程を理解し支えること、夢中で遊び、けんかをし、また仲直りし…。子どもたち自身で決め、支え合う集団を育てましょう。それが平和で民主的な社会を創る保育に繋がると考えます。
会場
東京教育専門学校(和田実学園)
曜日・時間
2020/11/28(土) 18:30~20:30

(中止)【特③】たにぞうのあっぱれ運動会!全2回

子どもも大人も思いっきり楽しめるダンスのプログラムが今年も盛りだくさん!今年の運動会もこれでばっちり! 両コース共に同じ内容です。A・Bどちらかのコースをお選びください(両コース受講することはできません)
会場
東京教育専門学校(和田実学園)
曜日・時間
水曜日 18:30~20:30
受講料
5,500円

【特④】特別演習 研究的実践家育成ゼミナール全5回

このゼミは、対話する実践家であると同時に、研究する専門家として専門性を高めたい保育者のための特別ゼミナールです。保育実践を科学する視点の獲得を目指して、文献講読・実践検討・理論創造といった主体的学びを求める保育者に開かれたゼミナールです。
会場
子どもの文化学校(豊島区目白3-2-9)
曜日・時間
月曜日 18:30~20:30
受講料
11,000円

【特⑤】若手保育者のための保育教室全7回

1年間(全7回)を通して、保育の基本を学びながら、皆さんの悩みをともに考えていく若手保育者のための教室です。若手保育者と一緒に学びたいと考える先輩保育者は、同じ園の若手保育者と一緒ならば、ご参加頂けます。子どもの文化学校でもはじめての取り組みです。 特⑤-1 お一人で申し込まれる場合(経験年数0~5年目まで)(15,400円) 特⑤-2 同じ園の先輩保育者と2名で申し込まれる場合(1名14,000円)※特⑤-2を2名分(若手+先輩)申し込んでください。
会場
子どもの文化学校(豊島区目白3-2-9)
曜日・時間
水曜日 18:30~20:30
受講料
特⑤-1 15,400円(経験年数0~5年目まで) 特⑤-2 14,000円 ※先輩と一緒割(同じ園の先輩保育者と2名で申し込まれる場合、特⑤-2を2名分(若手保育者+先輩保育者)申し込んでください。

【特⑥】土曜ゼミ 「気になる子」と言わない保育~子どもの視点で「気になる」を考える~全3回

子どもへの支援を考える時、「問題を解決したい!」から「楽しく遊ぶには?」へ視点を変えるだけで見えてくるものがあります。障がいのある子の「遊び心」、そして保育者の「遊び心」を大事にした保育を「発達的視点」を踏まえながら皆さんと一緒に考えます。後半にはグループワークや事例を出し合いながら明日の保育が楽しくなる時間を共有しましょう。
会場
子どもの文化学校(豊島区目白3-2-9)
曜日・時間
土曜日 14:00~17:00(3時間)
受講料
9,900円

(中止)【特⑦】自主研究(片岡輝)ゼミー「子どもの文化・子どもの権利」とは何かをテーマに討議

※5月~1年間を予定しています。第一回は5/23(土)午後2時~5時。日程は第4土曜日を予定していますが、参加者の方々と話し合って決めていきます。 片岡輝所長を囲んで、「子どもの文化・子どもの権利」とは何かをテーマに、テキストを読み解きレクチャーを聞いて討議します。吉葉研司先生がチューターです。
会場
子どもの文化学校(豊島区目白3-2-9)
曜日・時間
初回 2020/5/23(土) 14:00~17:00
受講料
1回 2,000円
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