更新記録

「2019年 子どもの文化東京春のセミナー(2月)」の申し込みを開始しました。

紙芝居カフェ 冬のお店(12月16日)開店のお知らせ(PDF)

キャリアアップ研修 残りの5講座のお申し込みを開始しました。

「2018年 子どもの文化東京夏季セミナーのお申込みを開始しました。」

◆ 第56回五山賞受賞作品と第4回右手賞受賞者が決まりました。(6月12日)

「東京都保育士等キャリアアップ研修」案内をアップしました。

◆ 2018年度第53期子どもの文化学校をアップしました。  
  1歳児・2歳児・
たにぞうのぼくらの運動会AB・ 
  
チーム保育の実践教室・加藤教室・指針〜教室通し 
  
ひらめき教室単発の一部
は定員を超えました。 
  
また、0・1・2歳児クラス、新しい赤ちゃん像教室  
 
  
ひらめき5/14・指針6/15・7/6教室は会場が変更しています。 
  
汐見教室5/30は休講2歳児は7/17から8/21に日程が 
  
変更
しています。また、ひらめき教室は5/28と10/1が、 
  
先生のご都合で日程が交換となります       
  
  
なお、1歳児クラスの保育教室11/28の 
  
内海裕美先生の肩書きが誤りでした。 
  
正しくは
吉村小児科院長です。 
  
ここに訂正し、謹んでお詫び申し上げます。 
  
(5月2日

◆ 子どもの文化5月号 
 
 を発行いたしました。(5月2日

◆ 研究子どもの文化19号 
 
 を発行いたしました。(11月29日

◆ ぼくの戦争と紙芝居人生 
  
宮野英也著 を刊行しました
(10月16日)

◆ 叢書文化の伝承と創造 
  紙芝居の歴史を生きる人たち 
  
聞き書き『街頭紙芝居』 
  
畑中圭一著 を刊行しました
(9月1日)

◆ 第55回五山賞・第3回右手賞・第2回堀尾賞 
 
 が決定いたしました。(6月6日

◆ 児童文化の本が出版されました。 
   ファンタジーとアニマシオン
 
   
古田足日「子どもと文化の継承と発展
 
   
増山均・汐見稔幸・加藤理 編(童心社
 
 
          
(2016年10月29日
         

◆ 紙芝居3賞を記念して、 
 
 絵葉書大の大きさの 
 
 
『どこにいくのかな』(作・堀尾青史 絵・久保雅勇)
 
 復刊いたしました。
 
 
詳しくは、こちらにて 詳細をご確認ください。  

◆ 紙芝居関連の書籍 
 
 
研究所が編集した書籍を販売しております。

◆ 「ナマズのデベソ」の楽譜・踊り方 
 
 PDFをUPしています。(2013年5月1日)

◆ ツイッターを始めました。
 
 細かい関連情報などをお知らせします。
 
 http://twitter.com/kodomonobunnka 
 
 ツイッターをされている方はぜひどうぞ。
   WEBからでも簡単に確認できます。 

● 子どもの文化研究所では、紙芝居史を研究しております。 
 
 紙芝居資料室で、古い紙芝居(戦前・戦中・戦後直後)を 
 
 探しております。処分される方は、ご一報いただけたら、
 
 役立たせて いただきます。



◆『子どもの文化研究所』は、子どもの文化と保育・教育
 
に関わるさまざまな分野の人が集まり交流し、創造と 
 
研究にチャレンジしています。市場の原理では 
 
果たせない子どもの立場に立った実践と 
 
研究を発信しています。

◆『子どもの文化学校』では、保育・幼児教育・子育て 
 
支援に携わる方のためのスキルアップ研修の場を 
 
提供しております。

◆『月刊 子どもの文化』は、さまざまな角度から子ども・ 
 
文化・保育・教育・社会等の情報を発信しています。