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月刊子どもの文化・出版

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月刊子どもの文化・研究子どもの文化

『子どもの文化』は、日本で唯一、“子どもの文化” を総合的に扱う月刊誌です。
子どもたちに関わるすべての方に向けて発信しています 

2021年6月号

特集 倣うと習う学びの行方
「現場と仲間で育つ重要性」「幼児版の新しい生活様式」「常識と非常識」をキーワードに、子どもの姿から「好奇心」や「探求心」が創造力や想像力の獲得には欠かせないこと、これからの学びについて教育学の研究者である久保先生と保育園で園長をされている島本先生が対談しました。

2021年5月号

特集 いないのが残念ないきもの図鑑
ネッシーやツチノコ、雪男に河童、人魚にシーサーペント、モケーレ・ムベンベなどのUMA(未確認生物)。現在は実在の動物として知られるオカピも、もともとは原住民の伝説上のUMAであったのが、20世紀に発見されたのだった。 そもそもわけのわからん環境に棲息するのがUMAであって、わけのわからない環境や、世界の果てが地球上から消えつつあることが、人類にとって、そして子どもの育ちにとって危機なのではないだろうか? 創造力みなぎるワニザメ党から、どの世代が読んでも楽しめる特集をお届けします!

2019年7+8月号

特集 これまで これから 子ども・文化 【子どもの文化創立50周年】
 子どもの文化の普及・調査・研究と、新たな子ども文化の創造を目的として子どもの文化研究所が設立されてから今年で50年。 子どもが幸せに生きる社会の実現を志向し、「児童の世紀」といわれた20世紀を経て、21世紀は「子どもの文化を守る」世紀から、「子どもの生活を守る」世紀へと後退しているのではないでしょうか。 この特集では、教育・保育、子育て、生活、文化の4側面から、これまでの50年を振り返り、子どもや大人、そして社会がどのように変わったのか、今後、どのように進んでいくのかを探ります。

研究子どもの文化 No.20

研究こどもの文化 No20
特集 研究子どもの文化(2017)

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