MENU

月刊子どもの文化・出版

HOME > 月刊子どもの文化・出版 > その他出版物

その他出版物

ぼくの戦争と紙芝居人生

ぼくの戦争と紙芝居人生

愛媛子どもの文化研究会を設立し、紙芝居や戦争を描いた児童文学を通して平和の尊さを熱く訴え続けた宮野英也氏が、「ペン…

おすすめ紙芝居400冊 ―こんな時はこの紙芝居を

おすすめ紙芝居400冊 ―こんな時はこの紙芝居を

  • 膨大な紙芝居から、これぞおすすめ!を450冊厳選。
  • 紙芝居の活用時がわかる「…
紙芝居演じ方のコツと基礎理論のテキスト

紙芝居演じ方のコツと基礎理論のテキスト

演じ方上達のコツ、手作り紙芝居の作り方、紙芝居の基礎的理論の解説。 演じ方が格段にスキルアップする3つのポイントを…

人はなぜ語るのか

人はなぜ語るのか

人はなぜ語るのか。口伝えで受け継がれてきた物語から今まさにどこかで生まれつつある物語まで、豊饒な語りの森の神秘と謎…

紙芝居の歴史を生きる人たち

紙芝居の歴史を生きる人たち

路地に響く拍子木の音とともに、子どもたちに夢と笑いと涙とハラハラドキドキと元気を届けた紙芝居。「鞍馬天狗」「黄金バ…

ファンタジーとアニマシオン 古田足日「子どもと文化」の継承と発展

ファンタジーとアニマシオン 古田足日「子どもと文化」の継承と発展

児童文学作品の創作の苦闘と旧来の「児童文化」概念との格闘のなかで生み出された古田足日の1982年論文「子どもと文化…

もうなくしたい子どもの悲劇

もうなくしたい子どもの悲劇

神戸児童殺傷事件、ナイフによる教師殺人事件など、なぜ、今、思春期の子どもたちに問題行動が多発しているのでしょうか。…

これがボクらの新・子どもの遊び論だ

これがボクらの新・子どもの遊び論だ

「遊びとは何か」は永遠の命題である。この命題に、汐見稔幸・加用文男・加藤繁美の心理学、教育学の気鋭の研究者3人が挑…

保育と文化の新時代を語る

保育と文化の新時代を語る

本書は、1999年度・子どもの文化研究所「春のセミナー」全体会、汐見稔幸・加藤繁美の両氏による対談記録をもとに編ま…

page top