現場の実践に学び、明日の保育を考える教室
子ども・同僚・保護者と日々向き合う中で生まれる現場の声や実践は子どもの主体性を育て、確かな保育を創ります。こうした実践や現場の取り組み等を学んで、私たちの保育を見直し、明日の保育を創っていきましょう。
曜日
日付
カリキュラム
講師

単発可
5/29
会場変更


 受容的、応答的でやさしいまなざしで見る保育 
 −乳児保育実践に求められるもの− 
 会場は、東京教育専門学校です
井桁容子
(東京家政大学
ナースリールーム)
6/26

 子どもとつくる保育
 −子どもとの関わりの中で、 
  保育者が感じとる子どもの世界、子どもの心−
保志史子
(和光鶴川幼稚園副園長)
7/24

 子どもと親と保育士の「育ちあい・場づくり」
 −子どもも大人も主人公になれる園文化、コミュニティ作り− 
鈴木まひろ
(和光保育園
理事長・園長 )
9/18

 子どもの育ちや学びを保障する園とは
 −保育の質とは何かを考える−
渡辺英則
(認定こども園ゆうゆうの
もり幼保園園長)
10/23

 改めて考える園と保育士の役割
 −子どもの気持ちと育ち、そして保護者支援− 
田中和子
(友里かご保育園園長)
12/18

 対話を中心とした保育
 −子育てや教育には、経済的な価値観である
 
  効率化ではなく、対話を取り戻すことが重要です− 
福田泰雅
(赤碕保育園理事長)