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月刊子どもの文化・出版

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紙芝居関連書籍

2025年12・1月号

特集 戦後80年と紙芝居
2025年12・1月号 本特集では、戦後80年を振り返り、紙芝居の過去・現在・未来を多角的に探ります。-1-では、フォーラム「戦後80年と紙芝居 子どもたちに平和をどう手渡すかーこれからの社会と表現」をテーマに汐見稔幸氏と長野ヒデ子氏の対談を収録。このほか、谷暎子氏、塚原成幸氏、高瀬あけみ氏、堀田穣氏、高橋洋子氏、鈴木孝子氏ら多彩な執筆者を迎え、戦後80年と紙芝居に焦点をあてた論考を収録しました。-2-では、平和を紡ぐ地域の取り組みとして、対談 渡辺美佐子氏と宮﨑二美枝氏による『あんずの花につつまれて』に込められた平和への願いと紙芝居の魅力を収録。このほか、各地域から紙芝居による戦争・平和の取り組みを掲載。戦後80年と紙芝居を掘り下げた1冊です。

カエルの子-紙芝居実演家 右手和子伝(品切れ)

カエルの子-紙芝居実演家 右手和子伝(品切れ)

2023年7・8月号

特集 紙芝居100年―新たな挑戦
2023年7・8月号 紙芝居100年の歴史を刻んだ紙芝居人の歩みとこれからの時代に向けてどう発展させていくのかを問いかける1冊です。高橋五山や上地ちづ子などの足跡を振り返りながら、地域で活躍する紙芝居運動の取り組みや、紙芝居が求められる新たな役割など紙芝居の再発見と魅力にあふれる特集です。

2021年3月号

特集 拓けゆく紙芝居の明日
2021年3月号 ビジネス・手づくり紙芝居・世界での広がりなどを参考に紙芝居のメディア性を検証した特集です。 大阪のてづくり紙芝居館の創設や、WKF(World Kamishibai Festival)の取り組みなど最新の情報交えて、紙芝居の現在とその特性を生かした紙芝居の明日を探ります。

2019年1月号

子どもの文化 2019年1月号
特集 歴史の転換点に立つ紙芝居
2019年1月号 年一回の紙芝居特集!紙芝居のアカデミックな研究も始まり、外国からも注目をあびている紙芝居。全国各地の紙芝居イベントの様子を紹介します。

ぼくの戦争と紙芝居人生

ぼくの戦争と紙芝居人生
ぼくの戦争と紙芝居人生

紙芝居演じ方のコツと基礎理論のテキスト (品切れ)

紙芝居演じ方のコツと基礎理論のテキスト
紙芝居演じ方のコツと基礎理論のテキスト (品切れ)

紙芝居の歴史を生きる人たち

紙芝居の歴史を生きる人たち
紙芝居の歴史を生きる人たち

2018年3月号

月刊子どもの文化 2018年3月号
特集 紙芝居2017
2018年3月号 年に1度の紙芝居特集。2017~18年にかけて行われた全国各地の紙芝居イベントを収録。 紙芝居資料室主催の稲庭桂子の紙芝居展の様子も振り返ります。

研究子どもの文化 No.20

研究こどもの文化 No20
特集 『赤い鳥』100年 光と影
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