月刊子どもの文化・研究子どもの文化
2006年5月号VOL.408
特集子どもとまちづくり(世田谷発)
内容
私が子どもだった頃 山崎和子/自分を見つめ、自分を信じることが出来る子どもたちが成長する場として 土屋春雄/遊ぶ場と遊べる仲間の中で 石井英行/がんばる気持ちと思いやる心が育つ-笑顔でダンスに挑戦する 中村悦子/なにか出来そうなやる気と楽しさを生むもの-子どもと遊び・子どもと作る活動 森田浩章/子どもたちの昭和30年代② 温もりと安らぎが息づいていたあの頃 加藤理/NPO活動は今 「遊び力=子ども力」が人類の未来を拓く-富山・子どもイタズラ村・子ども遊ばせ隊の活動 早川たかし/アクションネットワーク ピピ島のこの一年間・子どもたちと共に 新屋裕子/〈子どもの文化ホットライブ〉 「防犯」をテーマに「浦安手づくり紙芝居コンクール」 尾木雅子/『あらしのよるに』絵本から舞台・そしてアニメーションへ 橋本幸子/子どもの情景 「たのしいこと」って… 井桁容子/マンスリーファイル 中学校14クラスで「いのちの大切さ」の紙芝居 久保田由利子/かみしばい情報ネットワーク
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