月刊子どもの文化・研究子どもの文化
1991年10月号VOL.250
特集子どもと緑と公園と
内容
10月の詩 水たまり 木岳美帆・菊永謙/ふだんの生活を抱きしめたい 寺内定夫/街の公園を魅力的にする 平山実/なぜ遊べないの? 長島章/すてきな公園を、もっともっと 菅博嗣/子どもたちと緑の関係を深めるために 森田浩章/アンケート調査 子どもたちと自然と公園と遠足と/私の日記より『カリル/シブラン著「予言者」から』 高木正一/リレーエッセイ⑰「ことばの森」 櫻井美紀・杉本貴代栄・中田照子・森田明美編著 『日米の働く母親たち―子育て最前線レポート』 諏訪きぬ/体験で語る東海児童文化史(増補編) 岐阜県における「赤い鳥」や「綴り方生活」から「コボたち」まで 赤座憲久
〈1991年秋号No.36 紙しばい広場 特集 いま、なぜ手づくり紙芝居か〉/「全国手づくり紙芝居まつり」/報告 上地ちづ子・第三回箕面紙芝居まつり報告 江口寛/戦後の大阪街頭紙芝居 塩崎源一郎氏の活動を中心に 第1回「戦後大阪紙芝居業界」畑中圭一/堀尾青史前所長「第一回宮沢賢治賞 受賞
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