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木曜日の保育教室

【木c】新しい赤ちゃん像と保育実践を学ぶ教室全8回

(YOUTUBELIVE同時配信、後日配信なし)
赤ちゃん学は最新の知見により大きく進み、その知見から乳児保育の実践が見直されています。赤ちゃんの視覚や感情、アタッチメントの科学的知見を学び、乳児の育ちや遊び等、新しい乳児保育の実践を学びます。

オンラインあり 募集中
主任講師 遠藤利彦(東京大学教授) 井桁容子(非営利団体コドモノミカタ代表理事)
曜日・時間 木曜日 18:30~20:30
会場 子どもの文化学校 〒171-0031 東京都豊島区目白3-2-9地図
受講料 18,800円
日程
2021/5/6

初回対談講座a「コロナ禍の中で語りたい保育の営みー変化すること、守っていくものー」

…【木c】新しい赤ちゃん像と保育実践を学ぶ教室1回目の講座です。【木c】を申し込みの方はカリキュラム内に含まれておりますので、別途お申し込み頂く必要はございません。
遠藤利彦
(東京大学教授)
井桁容子
(非営利団体コドモノミカタ代表理事)
2021/6/10

乳児保育に求められること

ー心も体も健やかに育つ保育者の役割ー
井桁容子
(非営利団体コドモノミカタ代表理事)
2021/7/8

親子の育ちを身近で支える保育者

ー共に育ちあう関係とはー
井桁容子
(非営利団体コドモノミカタ代表理事
2021/9/2

養護は子どもの育ちの土台

ー生活の中にある学びの環境についてー
井桁容子
(非営利団体コドモノミカタ代表理事)
2021/10/14

ヒトの赤ちゃんの育ち・特性

ー脳や体の発達からー
遠藤利彦
(東京大学教授)
2021/11/4

アタッチメントが育む非認知能力

ー赤ちゃんの無限の可能性を伸ばすにはー
遠藤利彦
(東京大学教授)
2021/11/25

保育の専門性とアタッチメント

ー保育者の役割について考えるー
遠藤利彦
(東京大学教授)
2021/12/16

乳児保育を改めて考える

ー求められるコミュニケーション能力とはー
井桁容子
(非営利団体コドモノミカタ代表理事)
   
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