遊びと文化を考える教室
 保育の中では自明のように考えられてきた、子どもにとっての遊びの意味を、遊び文化(活動としての遊び)、遊び心(遊びの心理状態)、そして労働や学習(学び)との関係といった視点から、多角的・本質的に問い直してみる教室です。
曜日
日付
カリキュラム
講師

単発不可
5/16

 遊びにみる幼児心性 

加用文男
(白梅学園大学
客員教授)
7/25
 保育のアニマシオン 
 −あそび・遊び、子どものこころが遊ぶとき−
増山 均
(早稲田大学教授)
9/19
 遊びこそ豊かな学び 
 −学びの芽生えが育つ未満児−
今井和子
(立教女学院
短大元教授)
10/10
 ドングリはタネ? それとも材料?
 −保育の中の遊びと自然−
小西貴士
(自然案内人・
写真家)
11/7
 保育の中の遊び心と遊び文化
加藤繁美
(東京家政大学 
教授)