更新記録

◆ 子どもの文化12月号 
 
 を発行いたしました。(10月29日

◆ 研究子どもの文化18号 
 
 を発行いたしました。(10月29日

◆ 語りの本が出版されました。 
   語りとは何か 
片岡輝(アイ企画
 
 
          
(10月29日

◆ 児童文化の本が出版されました。 
   ファンタジーとアニマシオン
 
   
古田足日「子どもと文化の継承と発展
 
   
増山均・汐見稔幸・加藤理 編(童心社
 
 
          
(10月29日

◆ 子どもの文化春のセミナー 
 
 の募集を開始しました。(10月29日

◆ 第54回五山賞と第2回右手賞 
 
 が決定いたしました。(8月5
 

◆ 子どもの文化学校 す。 
 
 
保育実践の大豆生田先生の講座は12/6です。 
 
 各講座が締め切りとなっております。 
 
 概要と各講座内容をご確認ください。    

◆ 紙芝居3賞を記念して、 
 
 絵葉書大の大きさの 
 
 
『どこにいくのかな』(作・堀尾青史 絵・久保雅勇)
 
 復刊いたしました。
 
 
詳しくは、こちらにて 詳細をご確認ください。  

◆ 紙芝居関連の書籍 
 
 
研究所が編集した書籍を販売しております。

◆ 「ナマズのデベソ」の楽譜・踊り方 
 
 PDFをUPしています。(2013年5月1日)

◆ ツイッターを始めました。
 
 細かい関連情報などをお知らせします。
 
 http://twitter.com/kodomonobunnka 
 
 ツイッターをされている方はぜひどうぞ。

   WEBからでも簡単に確認できます。 

● 子どもの文化研究所では、紙芝居史を研究しております。 
 
 紙芝居資料室で、古い紙芝居(戦前・戦中・戦後直後)を 
 
 探しております。処分される方は、ご一報いただけたら、
 
 役立たせて いただきます。



◆『子どもの文化研究所』は、子どもの文化と保育・教育
 
に関わるさまざまな分野の人が集まり交流し、創造と 
 
研究にチャレンジしています。市場の原理では 
 
果たせない子どもの立場に立った実践と 
 
研究を発信しています。

◆『子どもの文化学校』では、保育・幼児教育・子育て 
 
支援に携わる方のためのスキルアップ研修の場を 
 
提供しております。

◆『月刊 子どもの文化』は、さまざまな角度から子ども・ 
 
文化・保育・教育・社会等の情報を発信しています。